踊るホテルマンの会話…浦安死闘編

えっ?俺の出番?
えっ?俺の出番?

小高 『今日は、ゲストに《浦安の夜王》福島さんに来て頂きました~♪♪』

    『いや~、お客様のコメントにもありましたが、

     スターダストと言えば、福島さんですよね~』   

福島 『えっ?俺?』 

小高 『そ~ですよ、福島さんブログ読んでないの?』

    『今日は、福島さんの若かりし頃の話を聞くためにお呼びしました』

福島 『俺は昔、舞浜が海だった頃、アサリ、しじみを採る漁師だったんだよ』

小高 『そうそう、僕も子供の頃、よく潮干狩りに来ました…』

    『バケツに2杯も採れて、しばらくの間は、貝のみそ汁ばかりで…』

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スピンのマッチャン!可愛い❤
スピンのマッチャン!可愛い❤

小川 『ってか、(>_<)お~い!』

    『ちょっと、ホントの事書いて下さいよ~』

福島 『なんだ、小川君いたの?』

小川 『いますよ!だって、僕がいなかったら…』

    『名倉のいないネプチューンみたいじゃないですか~』

    『2人とも、ツッコミできないんだから~』

小高 『じゃあ、俺がホリケン?(笑)』

小川 『どっちでもいいっすよ~(ーー;)』

福島 『俺は、若い頃、《スピンのまっちゃん》って呼ばれてたんだよ』㊟

ツッコミがいないとボケボケで面白くないですよ~(ーー;)
ツッコミがいないとボケボケで面白くないですよ~(ーー;)

小高 『へ~、変わったナンパの仕方ですね~』

小川 『違うってば!ナチュラル・ピボットでしょ~』 

小高 『じゃあ、ダンスホールでは、モテモテだったでしょう?』

福島 『ま~、浦安の夜王だからね…』

    『俺と踊りたい人で行列ができたんだよ』

小川 『浦安には、その頃ダンスホール無かったでしょう?』

福島 『あれ?そうかな…』 

小高 『10年前、六本木のサルサクラブに行ったら、』

    『踊れるってだけで、モテモテだったよ(笑)』

小川 『日本人で踊れる人が少なかったからでしょう?』

小高 『いやいや、違うんだよ小川君…』

小川 『小高さ~ん、この会話奥さんも見てるんでしょ?』

小高 『(@_@;)ドキ~!!』

    (㊟:福島さんの本名は松夫さんです❤)

ど~かな?お悩み相談室…
ど~かな?お悩み相談室…

小高 『それより、二人とも聴いてよ!新企画考えたんだよ』 

    『ダンサーのためのお悩み相談室』

福島 『最近、奥さんがかまってくれないんだよ…』

小川 『それは、ただの愚痴じゃないすか~』

小高 『いやいや、小川君…』

    『どんな質問でも、俺が面白いと思えば、ひねって

     ネタにするよ』

小川 『お悩みじゃなくて、お笑いじゃないですか~!』

小高 『そ~だよ(笑)』

    『あっ、でもダンスの質問はボツね…』

小川 『なんでですか?』

小高 『笑えないから』

福島 『なるほど』

小高 『ホールにお悩み相談ボックス置こうかな?』

小川 『そうですね、ブログにコメント入らないし…(笑)』

小高 『(@_@;)…』 

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コメント: 4
  • #1

    はっぴぃ (木曜日, 07 6月 2012 19:09)

    かわいく歳をとりたいと、福島さんをみて思います。

  • #2

    ポコペン (金曜日, 08 6月 2012 14:26)

    舞浜のネプチューン?今度ネタ見せて~

  • #3

    逆に。 (土曜日, 09 6月 2012 11:25)

    ついに福島さんが登場ですね。
    これからも掛け合いを楽しみにしています!

  • #4

    越前 (水曜日, 13 6月 2012 21:46)

    ワタシ、隠れ夜王福島ファンです。
    インタビュー記事❤おもしろかったよー。
    更新、楽しみにしてますから。